藤城式高血圧改善 食事法 食事療法

日本人の3人に1人が高血圧患者であるという時代
もしあなたが
「処方された薬を飲み続けているがなかなか治らない」
「血圧の薬は一生飲み続けないといけない」
「高血圧は遺伝な体質もあるからしょうがない」
と思われているなら決して諦めないでください。
実は、高血圧を改善する為に自分自身で できることはたくさんあるんです。
まず一番最初に取り組まなければならないのは食事や生活習慣を正しく改善していくことです。
塩分も減らしてるけど食事療法なんて効果がない!
と思われるかもしれませんが、 実は、逆に塩分を取ると必ず血圧が上がるという科学的根拠はありません。
この「藤城式高血圧改善 食事法」の考案者 日本食養の会の会長 藤城博氏は、
30年間にわたり高血圧などの生活習慣病の人達に全国各地で健康セミナーや合宿 を年間50回以上行い、食事療法の大切さを指示。

▼実際に実践された方の声をご覧下さい。![]()
愛知県 58歳 米倉さん
血圧250/135 → 130/85
職場の健康診断で血圧が187−95もあり、驚いて病院に行きました。「一生薬を飲み続けることに抵抗がある」と言うと、朝晩計測して2ヶ月後に来てくださいとのことでした。
ネットで藤城式高血圧改善法に出会い、まずDVDを見てマニュアルの第一章を読み終えたところで、せっかちな私は第二章の実践法をパラパラと見ただけで見切り発進してしまいました。
8月16日から実戦を始めましたが、意外と簡単で、まず54.6kgの体重が51.2kgに減り、血圧は122/74と大幅に改善していました。
その後マニュアルのメニューをしっかり実践し、血圧は117/70とちょうど良くなっています
一般に、病院で高血圧と診断されると、おきまりのように「塩分と運動に気をつけて薬を飲んでください」と言い、降圧剤を処方します。 血圧が高い状態が続くと、脳卒中・心筋梗塞・腎不全などのリスクが高くなるため血圧は下げないといけません。
しかし、この高血圧の薬には危険な副作用がいくつもあることをご存じでしょうか?
副作用の症状としては、一般的には発疹、頭痛、めまい、咳、冷え、関節炎、性欲減退、性的不能など、倦怠感、ほてり、などの症状があります。
そして、この降圧剤の副作用であまり知られていないので血流障害があります。
降圧剤で不自然に血圧を下げた結果、脳に血が回らなくなって起こる現象なのです。
「やる気が出ず、昔みたいな元気がなくなった」「精力が減退した」
「頭がぼーっとして集中力が無くなった」
など脳以外にも、目や腎臓など血流不足に敏感な臓器にもダメージを与えます。
もし降圧剤に頼ることなく、血圧が改善出来たらこれほど嬉しいことはありません。
この「藤城式高血圧改善 食事法」はDVD+テキストでわかりやすく解説。
内容を一部紹介すると
- 薬なし、運動なしで血圧が改善する
- 長期的に血圧を抑える6つのコツ!
- 高血圧が最も早く改善する食物の組み合わせとは?
- 2〜3杯加えるだけで血圧が改善する食物とは?
- 動脈硬化を根本原因から防ぐ方法とは?
- 高血圧が絶対に食べてはいけない15の食品とは?
降圧剤は、「血圧を下げるための薬」です。
「高血圧を治療する薬」ではありません。
なかなか血圧が下がらなくて悩んでおられる方、降圧剤を一生飲み続けないといけないのでは?と不安な方はぜひ一度食事療法を実践してみませんか?
他にもたくさんの方々がこの食事療法で改善されています。詳しい内容や体験談などは下記からご覧下さい
